バンドマンの為の音楽研究

音楽ブロガー龍也とバンドマン櫻による音楽活動のあり方・人としての生き方について考えるブログ。

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10/15 濱書房

ちび☆でか★たんズ!!:

12/1 アメリカ山公園

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【モチベーションをあげる】何事も最前線。一番前で参加しよう。一番楽しもう!!

こんにちは櫻です。 

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俺はライブの時いつも極力お客さんを前に寄せるようにしています。

 

なんでそうするかというと、俺らのライブは前によっていた方が楽しいからと個人的に思うから。

 

じっくり聞いていてくれてもいいのですが、それはYouTubeやCDでやってくれればいいわけでさ。

 

せっかくだからもっと前で聞いて、もっと前で暴れようよってことです。

 

さて、今回はそんな前に出るということでライブ以外にも前に出た方がいい場面がたくさんあります。

 

そんな”前に出る”ことについて書いていこうかな。

 

www.youtube.com

 

 

 

 

授業・講演会なども最前列で受講しよう。

大学の授業は自由に席が選べると聞きます(行ったことないのでわかりません。)。

 

もしどれが本当にそうなのであればチャンスです。

 

積極的に前にでて受講しましょう。

 

なぜ一番前で受講するのがいいのかをご説明していきます。

 

前にでて受講する1番の理由はモチベーションの維持です。

 

後ろの席へ行けば行くほどモチベーションが下がり、授業中に他のことをやりだすことは高校の時に経験済みです。(微妙に悪い学生でした。)

 

逆に前にいるときは先生の近くだからだったのか、気を張って授業を受けていたせいなのか、おそらく両方でしょう。

授業内容が頭に入って来やすかった気がしますし、いつもよりもやる気がありました。

 

上で述べたことから、座席の場所によってはモチベーションに差が出てくることがわかります。

 

せっかく受けるのであれば、少しでも身になる用に授業を受けた方が時間の使い方的に得だとお思いませんか?

 

二番目の理由というものがあります。

 

それは最前列にいるだけでやる気があるように見えることです。

 

実際の成績が伴っていなくても、この子はやる気があるからという理由で成績が上がったりします。(高校生時代の情報)

 

 

ライブも最前線で楽しもう。

今回は勉強とは違いますが娯楽についてです。

 

自由席のライブって経験されたことはありますでしょうか。

 

大きなホールやドーム、スタジアムなどでのライブは必ず指定席となりますが、

 

ライブハウスやライブバーでのライブとなると整理番号だったり早いもの順となっていて、自由に位置を確保できます。

 

そんなときはすかさず最前列をとりましょう。

 

最前列を取る理由は単純です。ただ単に楽しいから。

 

音楽を純粋に楽しみたい方はPA席付近がお勧めですが、それはCDなどで楽しめばいいでしょう。

 

ライブ独特の雰囲気・ノリなどを楽しみたいのであれば、アーティストに一番近い場所で熱量や空気感を感じるべきです。

 

まとめ

・抗議や授業はモチベーションや吸収率・講師からの印象が上がるため、最前列で受講するのが吉。

 

・ライブハウスでの最良の楽しみ方は、最前列で空気感や熱量を感じるべし。

 

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